第14回ジャパン・ハッバに対する協力・協賛のお願い

バンガロール日本人会会員各位

バンガロール日本人会

                                    会長 浦川明典

 

日印文化交流行事第14回ジャパン・ハッバに対する協力・協賛のお願い

 

 

拝啓、年の瀬の候、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

 さて、既にご案内(11月16日付日本人会メール)の通り、日印文化交流事業としてのジャパン・ハッバ(日本祭り)が2018年2月4日(日)に、ジャパン・ハッバ・トラストの主催、在ベンガルール総領事館・バンガロール日本人会・さくら会・バンガロール日本商工会、カルナタカ印日商工会議所他との協力で実施されます。場所は、インドでトップクラスの大学、インド科学大学院大学(IndianInstituteofScience,IISC)内のJNタタ講堂(JNTataAuditorium)で行われます。

 ジャパンハッバは、毎年持続的に実施されている日印文化交流事業の成功例として、広く知られるようになりました。これも偏に皆様の、絶大なご協力の賜物と、厚く感謝申し上げます。

 日本人会としても例年支援を行っており、共催団体からの協力もあるのですが、諸経費は、それだけでは賄えないのが実情のようです。本行事には日本人会としても協力・協賛しておりますので、会員各位に於かれましては添付ファイルにあります協賛金につきましてご検討の程、何卒宜しくお願い致します。

 尚、ジャパン・ハッバ・トラストは、2016年12月8日付けで、税務当局より、直接税法第80G条にもとずき、慈善団体に認定され、第12A条の証明書も受領したとのことです。これにより、同トラストに対する寄付は、免税の対象となるとのことですので、併せ申し添えます。


                         敬具

ジャパンハッバ協力・協賛のお願い(日本人会会員宛).docx
Microsoft Word 84.7 KB